工事原価管理システム
 ◆仕様書・デモ版 ダウンロード
 ◆動作環境
Ver.2で追加された機能の仕様書 >>>>>>>>> OS :Windows98/98SE/Me/2000/xp/Vista/7
工事原価管理システム Ver.2仕様書 >>>>>>>>> メモリ :64MB以上
  ハードディスク :200MB以上の空き容量
▼既にお使いのお客様へ(PDF) ディスクドライブ :CD-ROMディスク必須
 Ver.1→Ver.2で追加された機能 >>>>>>>>> ディスプレイ :800×600以上(1024×768以上推奨)
プリンタ :各OSに対応したプリンタ

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お持ちでない方はAdobe社のウェブサイトでファイルをダウンロードし、インストールをしてください。

 ◆商品内容
◆例えばこの様な時に使用すると便利です!
1)毎日現場で使った材料・経費を日報につけているが、集計が面倒で役に立っていない
2)受注した金額に対して、いくらで完成したのか現場ごとに計算したい
3)工事に掛かった材料費・人件費・その他経費等を現場別に集計したい
4)見積書で計算した電線・ケーブル・パイプなどが、実際の工事でどれだけ使われたかを
 見積書の数量と比べて見たい
5)A者から現場別にし入れた1か月分尾材料を集計して、請求書をチェックしたい
6)よく使う定番の材料は在庫にしておきたいが、1、2ヶ月間でどのくらい使っているかを
 調べたい
◆見積エースと連動!
 
見積エースで作られた見積書があれば、データを活用することができます。
◆実行予算表を設定して材料・経費の種類ごとに、実行金額を比較!
予算に対して、日々日報入力された材料・経費の金額がアルタイムで集計されるので、
現在予算に対して、どれくらいの金額が掛かっているのかひと目で分かります。
◆材料・経費の数量集計!
どの材料が、現在どれくらいつかわれているか、一目で確認が出来ます。
見積書があれば、見積した数量と実際に使われていた数量を比較する事も可能です!
◆自由な印刷設計!
自社独自の印刷フォームが作成可能なので、必要な項目だけの印刷などに便利です!
こんな集計表が印刷できます!
1)工事毎に集計−工事日報表・件名別仕入明細表・件名在庫一覧・原価明細表・工事台帳
2)全ての工事対象に−仕入先別明細表(1ヶ月間にA社から仕入れた材料の明細を全て集計し、請求書とのチェックに使用する)
3)材料別明細表−特定材料を指定して、その材料が任意の期間にごれだけ資料されれているかを集計する。

4)受注先別明細表−特定の受注先を指定して、その受注先の現場の明細だけを集計する
5)件名一覧表−現在工事中の現場の一覧
6)保存件名一覧−工事が終了した現場の一覧
※詳細は「仕様書」をダウンロードしてご覧ください