左記事項をご確認のうえ、
ダウンロードを行ってください。
 ソフトウェアアップデート 
<見積エースVer.5アップデートファイル>

■Ver.5.2.0 へのアップデート(商品版) 
    ※このプログラムは、Ver.5.* から Ver.5.* への内部アップデートするためのものです。
      (注意)Ver5以外のバージョンでのアップデートはできません。
           Ver.1〜4⇒Ver5へは有償バージョンアップとなっております。



アップデート内容
  
  ◆
見積エースVer.1〜Ver.3で作った見積書を呼び出して上書き保存した時、元のファイル名をそのまま使用して保存するように変更
    (拡張子はVer.5用になります。)(5.0.1)

  ◆
メモ欄でテキストデータのコピーペーストが使用可能(5.0.1)

  ◆
見積エースでExcel出力する際に、ファイルの種類(拡張子)をXLSファイル(Excel2003以前のバージョン形式)に固定(5.0.1)

  ◆
見積書呼び出し時のメモリーエラーを修正(5.0.3)

  ◆
旧バージョンで作成された見積書の呼び出し直後に、工事項目の数量変更が出来ないエラーを修正(5.0.4)

  ◆
一括コンバートで旧バージョンの自社名データがコンバートできないエラーを修正(5.0.5)
 
  ◆旧バージョンで作成された見積書の呼び出し直後に、工事項目の数量変更が出来ないエラーを修正(5.0.4)

  ◆一括コンバートで旧バージョンの自社名データがコンバートできないエラーを修正(5.0.5)

  ◆
「一覧で開く」画面のデフォルトの横幅を修正(5.0.6)

  ◆見積明細の修正時に、既に入力されているコードと同じコードを同じ行で入力した際に、新たに品名マスターより明細を呼び出し、
   既に入力されている明細データと入れ替えます。(5.1.0)

  ◆コードガイド・材料ガイドを再表示します。ただしネットワーク上でマスター共有を行っているときは、処理が遅くなる場合がありますので、
   再表示が必要ない場合は5.1.0をお使いください。(5.1.1)


  ◆テキストファイル出力時の設定を、維持できるように変更(5.1.2)

  ◆コードガイド・材料ガイドの再表示(高速化)を修正(5.1.2)
 
  ◆件名一覧表で、税込見積書の金額表示を一部修正(5.1.3)


  ◆請求繰越で工事項目が無い請求書で工事項目を残すオプションを選択するとエラーになるのを修正(5.1.6)

  ◆単価一括変換で複合値にするとき、複合単価式の内容によっておこすエラーに修正(5.1.6)

  ◆メール送信時の見積書データ添付機能の修正(5.1.7)

  ◆オートマスター登録機能を使用した際の歩掛登録の修正(5.2.0)
   ・新規で入力した明細の歩掛は初期設定の【歩掛初期値1〜5】に登録されます。
    歩掛初期値が<選択>の状態の場合<歩掛1>に登録されます。
    明細に呼出した材料の歩掛値を修正したときには、呼び出した時の歩掛1〜5に上書きします。(この仕様は従来通りです。)


■アップデートの方法

@インストール直後の見積エースは、必ずアップデート前に一度起動しておきます。アップデートは見積エースを終了した状態で行ってください。

Aダウンロードしたファイルは自己解凍形式になっておりますので、ハードディスクにダウンロードした後、そのままアイコンをダブルクリックして、
  解凍を実行してください。
  解凍先のフォルダは、見積エースがインストールされているフォルダをご指定ください。
  (例: C:\mace_v5)
  ※(ダウンロードしたファイルは、UPデート終了後は特に必要ではありませんので、削除してもかまいません。)

B「〜を上書きしますか?」というメッセージが表示されましたら、必ず「はい(Y)」を選択してください。

CWindows Vista上でのUPデート時の注意
  UPデート後、初回の起動のみ「管理者モード」で起動してください。
  管理者モードで実行するには、見積エースのアイコンの上で右クリックし、メニューを表示します。

 

「管理者として実行(A)」をクリックします。この時、ユーザーアカウント制御の画面が表示され、
管理者でログオンしている時は、「許可(A)」をクリックします。

2回目より、管理者モード以外での実行が可能になります。